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2015/09/30

ジャニーズがフジ「グッディ」に無理やり放送させていたことが発覚し、話題になっているそうです。

ジャニーズがフジ「グッディ」に無理やり放送させていたことが発覚し、話題になっているそうです。



これまで数々のトラブルを巻き起こしているというフジテレビの情報番組「直撃LIVE グッディ!」の9月14日放送回で、芸能界のタブーを破る驚きの事態が発生していたと話題になっているそうです。

この日の「グッディ」では、結婚を発表したばかりの国分太一さんについての話題が取り上げられていたそうなのですが、

冒頭からスタジオはお祝いムード一色だったのですが、話題は次第にジャニーズの結婚事情へと進んでいき、ジャニー喜多川さんの「遠慮なく適齢期になったら結婚すべきです。将来を担う子供も必要だしね。人として当然のことです」という凄いコメントが紹介され、空気は一変したそうです。

芸能コメンテーターとして出演していた「週刊女性」荒木田記者に、フジテレビの武田祐子アナが、「これはある意味、爆弾発言ですよね」と話を振り、「記者の前でジャニーズ事務所のトップの方が明言するのは珍しい」として、続けてジャニーズの結婚事情について、とんでもない裏話を披露し始めたそうです。


「僕が聞いたところによると、ジャニーズ事務所としては所属タレントの結婚を一度も反対をしたことはない。『ただ、いま結婚すると、例えばファンこれくらいが減りますよ、グッズの売り上げが減りますよ』とデータを全部見せるんですって。『それでも結婚しますか?』と。そこで結婚する人もいるし、臆してしまう人もいる。市場調査というんですかね」

この話は、やはりジャニーズ事務所の"暗黙の圧力"や"結婚の掟"は実質的に存在している、と裏付けるような内容。それどころか、数字をちらつかせて脅すような生々しいやり口まで暴露してしまったのだ。これまでの番組の進行をひっくり返すような荒木田記者による爆弾発言だが、ジャニーズに精通しているフジテレビ制作関係者は、この発言に凍りついたらしい。

「荒木田記者の"結婚圧力"発言は決して驚いたり笑って済まされる話ではないですからね。『ああ、またジャニーズに頭を下げなくちゃ』と頭を抱えました」

リテラより引用

以前から荒木田さんの話はネットで出回ってるそうです。

しかしそれをテレビで話してしまうと、ジャニーさんが結婚について前向きな発言をしているのに、実際にはブレーキをかけていると明かしていることになりまってしまい、矛盾が生じてしまいますよね。

そんな話を耳にしてしまうとやはりジャニーズ事務所は厳しくうるさい事務所なイメージになってしまいますよね。

ジャニーズのご機嫌を損ねたらテレビ局的には、出てくれなくなるかもしれませんし、ダメージが大きいことなので本来ジャニーズの損になるような発言はまずしないですよね。

週刊女性とジャニーズ事務所が不仲で週刊女性がNG媒体となっているのは有名ですが、
またまたこんな話の展開になったのは、荒木田さんが「週刊女性」の記者ということが原因です。

そういうジャニーズにとってのNG媒体である週刊女性の記者を、ジャニーズタレントの結婚のときのゲストにしたというのは、テレビ局的には致命的な失敗ですね。

「残念ながら「グッディ」が本気でジャニーズ批判をするつもりも、タブーを破るなんて気もさらさらありません。「週刊女性」がジャニーズキラーという認識もなかったのではないでしょうか」(前同)

LITERAより引用


荒木田さんにしてみれば、、爆弾発言のつもりなんてさらさらなかったんですよねきっと。

週刊女性の記者は、以前もテレビでネタを仕掛けて大騒ぎになったことがあったそうです。

実は「グッディ」は、以前もジャニーズの逆鱗に触れたことがあったらしく、そのペナルティが…

今年5月26日の中居正広の囲み取材でのことだ。

「中居の父親が5月に亡くなりましたが、それが公表された直後、中居が『コカ・コーラ ゼロ』のイベントに出演したのです。その際、プライベートな質問はNGだったにも関わらず、『グッディ』は中居に父親の死についての質問を執拗にしたのです」

この攻めの姿勢は芸能マスコミとしてもちろん評価されるべきものだが、現実は違った。ジャニーズ事務所の意向を受けた他マスコミから「グッディがやらかした」などと批判を浴び、フジテレビそして『グッディ』としても、もちろんジャニーズ事務所の意向に逆らえるはずはなかった。

「中居会見後の7月14日の『グッディ』では、司会の安藤優子による近藤真彦の独占インタビューを放送しましたが、これはジャニーズ事務所による中居の件のペナルティ代わりに、ねじ込まれたものだと言われています」

リテラより引用

近藤真彦さんは今年芸能活動35周年ということで、記念行事的なことが多かったと思いますが、

それなのに、中居さんに失礼な態度をとったペナルティが近藤真彦さんの独占インタビューの放送だなんて…近藤さんのファンが激怒しないか心配ですし、本人もそんな真実を知ったらプライドが傷つきそうなことですが、大丈夫だったのでしょうか。。。

これからは何事にももっと慎重に失態のないようしていただきたいですね。

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2015/09/29

トリンドル玲奈の裏の顔「略奪愛!」が話題になっているそうです。

トリンドル玲奈の裏の顔「略奪愛!」が話題になっているそうです。



中村七之助さんとの熱愛が報じられているトリンドル玲奈さんは略奪愛の常習犯だと報じられているそうです。

 
今年2月にスポーツ紙が熱愛を報じ、所属事務所が恋人関係を否定していた中村七之助さんとトリンドル玲奈さんですが、今月女性セブンが二人のデートを報じ、熱愛の噂が再燃したそうです。

2月の報道後のトリンドル玲奈さんからの猛アプローチで交際に発展したという話もあるそうで…。

トリンドルさんはすでに七之助さんの後援会の集まりにも顔を出しているそうで、32歳の七之助さんに対して、23歳のトリンドルさんはかなり積極的な感じですよね。

トリンドルさんは、以前からその外見には似合わない性格の強さが噂されていて、恋愛面でもその強さが出ていて、1度好きになったら周りがまったく見えなくなるタイプだそうです。

「有名なのは、独身時代の赤西仁さんにどハマりしてしまった時ですね。当時の彼はモテモテで、次から次へと女性が寄ってきましたが、彼女はそうした女性を蹴落とし、自分こそ恋人にふさわしいとアピールしまくっていました。赤西さんが米ロサンゼルスに“留学”する際、彼女も『付いて行く!』と言いだし、大問題になったこともありました」(同)

七之助といえば、昨年夏に優木まおみ似のスレンダー美女とのアツアツぶりを写真週刊誌に撮られている。この女性とは家族公認の関係だったというが、気づけば“正妻”の座をトリンドルに奪われてしまった。彼女をよく知る人物が、苦笑しながら明かす。

「また彼女が“略奪”したのでしょう。笑顔を振りまき、ベタベタとボディータッチ攻撃されれば、男はイチコロですよ。その裏では、ライバル女性をアノ手この手で蹴落としているんですがね(笑)」

トリンドルは現在、歌舞伎について猛勉強中。ようやく七之助を“独占”することができ、着々とゴールインを意識しているのかもしれない。

サイゾーより引用

凄い事実ですね!!
清純というイメージなのに“略奪”をしていたのですね。

赤西仁さんのロサンゼルス“留学”に着いて行く、という事ははたして真実なのでしょうか?

2012年に確かに噂はあったそうなのですが…。

赤西さんが留学した2006年の年はトリンドルさんは14歳くらいでそれで「着いて行く」なんていう言葉が出るかは少し疑問ですね。

まあ色々な真実は疑問のままですが、23歳にして略奪という恋愛を重ねているトリンドルさんはこれからどういう道に進んでいくのか楽しみです。

七之助さんもそろそろ適齢ですし、トリンドルさんと本気でお付き合いすることなんてあり得るのでしょうか。

いくら積極的でも七之助さん以上の人をつかまえるのは難しいそうですが。

もしかして結婚、なんてことにもなり得るのでしょうか。
今後の動きに注目ですね。

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2015/09/28

hitomiさんの子育てにたいし非難の声が上がっているとえ話題になっているようです。

hitomiさんの子育てにたいし非難の声が上がっているとえ話題になっているようです。



「深イイ話」で放送された密着取材で長女に対するキツイ態度が批判の的になっているhitomiさんが再三反論し話題になっているそうです。

hitomiさんの言動が話題になった記事はこちらです。 

番組内では、ケータリング形式の食事の際、6歳の長女が「ご飯なくなっちゃった」と少し甘えて言うと、「だから何?自分で貰ってきなさい」と厳しく言ったり、寝そうな弟にちょっかいを出すと「調子にのんなよ」と吐き捨てる言い方をしたり、ハワイの旅行中では、海賊クルーズに乗ったものの、恐かったのかテンションが下がる長女に対して、「次は、部屋に置いていくよ。だったら楽しくしなさいよ。みんなの気持ちを乱すんだよ」と楽しむことを強要するなど、全般に厳しくあたる様子が放送されました。

そんな様子が「毒親」と言われてしまうのも仕方がないですよね。
それに対してhitomiさんはブログやママフェスで反論しているそうです。



今月21日放送の日本テレビ「人生が変わる1分間の深イイ話」では、その長女をしかる場面などに「娘さんがかわいそう」といった批判が殺到し、自身のブログで「ダメなことはダメと子供に伝えなければならない」などと反論。この日も、「長女は小さいころよりやんちゃになって、私を無視することもある。それでも、聞いている?っていかないと。それくらいのパワーがないといけない。もちろん、愛情を持ってですよ」と、自身に言い聞かせるようにあらためて持論を展開した。

そして、「子育てって大変なことがたくさんあって、私も日々悩むけれど、1人で悩まず周りの人に相談しながら頑張りましょう」と、集まったママたちに呼びかけていた。

スポニチより引用

ブログを読んでみると、冷静で落ちついているように見えるのですが…

ブログには、

「芸能人のコドモとゆう
ところで、周りのオトナに
甘やかされてしまう部分が
多々あり」


「ダメなコトはダメ、
周りの人がいるからこそ
自分が生かされてる、、、
というコトを伝えたい
そんな想いがあります。

私が言う時に言わなければ
誰が言うんだ…と思ったり。。。」

等々、「深イイ話」からはわからなかった部分があったみたいですね。

番組も厳しいところしか流さなかったし、普段は優しかったりするのでしょうか。。

番組中では義理の父であるhitomiさんの三番目の夫が「今日は知らない人が居るから優しい声をかけてもらえると思ってるんですよ」と言っていて、なんとなく冷たい感じがしますよね。

hitomiさんの言うとおり、子育ては難しいですが、「深イイ話」で披露されたhitomiさんの子育てに全面的に賛成できる人というのは、あまりいないのかもしれませんね。

もっといいところを放送されればよかったのですが…

これから挽回されることを祈ります。

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2015/09/27

「商売の死神」「悪女」「人格レベルが同じガラの悪い男に好かれる」等々…篠田麻里子さんの悪い噂が話題になっているそうです。

「商売の死神」「悪女」「人格レベルが同じガラの悪い男に好かれる」等々…篠田麻里子さんの悪い噂が話題になっているそうです。



2013年7月にAKBを卒業した篠田麻里子さんの現在は、期待された華やかな“元AKB48”ではなく、「悪女」「商売の死神」と疎まれる存在になってしまったと話題になっているそうです。
篠田麻里子さんと言えば、167センチのスラリとしたスタイルでモデルとしても活躍し、AKBの中でも人気があり、卒業しても問題なく活躍できるといわれていました。

しかし実際には、あまり存在感もありません。

手がけていたブランド「rikori」は閉店し、その際、取り組んでいたはずの篠田さんは責任逃れのようなコメントを言い、それに対し批判が殺到してしまったり、CM契約をめぐる恐喝事件で逮捕された芸能プロ社長がキャスティングしようとしていたタレントの1人が篠田さんだったことが判明した、という事もあったそうで逆にイメージが下がるような出来事ばかりだそうです。


「責任逃れはそれだけじゃないんです。一昨年は出身地でもある福岡市のネット上にオープンした仮想都市『カワイイ区』の区長を退任しています。これは市長を表敬訪問したとき、篠田の思い付きで始まり、当初は篠田人気も手伝って登録者が4万人を突破するほどの大盛況だったんです」

そうだったんだ?

「ところが、篠田の仲介でサイト制作を担当した大手代理店『電通』に約1000万円の税金が流れていたことがわかった。サイトを作るだけでそんなに金がかるわけないでしょう。だから、電通から篠田に謝礼金が流れたという噂も出たほどでした。その他、さまざまなお金を巡るトラブルが起きて『カワイイ区』は廃止に追い込まれたんです」

篠田が関わるビジネスは何もかも失敗するってこと?

「その通りです。今は篠田からビジネスの売り込みがあると、資本家たちは『商売の死神が来た』と恐れるほどです。それに加えてヤクザ風の恐喝男にイチオシされていたなんて事件が報道されわけで、もう評判はガタ落ちですよ」

結局、篠田は悪女だった?

「見た目の通り、悪女以外の何者でもない。人格のレベルが同じだからガラの悪い男から好かれるし、金にギラギラしているからビジネスの話を自分から持ち込むんです。もう篠田のダークなイメージを払拭するのは難しいでしょう」(先の社長)

News Cafeより引用

悪いことばかりですね~、そして凄い叩かれようですね…

資本家の方たちも『商売の死神』と言われている人は、
という何とも言えない感じなんでしょうね。

でも資本家の方たちの事もわからなくもないです。

金にギラギラしてるとか…んー、大分イメージダウンしていますよね。

篠田さんがAKBを辞めたのも、軽すぎる口が問題になったからという話もあったそうです。

今はなんとか持ちこたえていますが、5年後、10年後にはどうなっているのでしょうか。

もっとイメージダウンしてブラックになっていないことを祈りたいですね。

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2015/09/26

天海祐希さんの裏の顔が…実は意外な顔だということが話題になっています。

天海祐希さんの裏の顔が…実は意外な顔だということが話題になっています。



人懐こくみえる天海祐希さんですが、実はかなりピリピリしているんだそうです。


「私は結婚したことがないからドラマで結婚の実態を学びたいと思います」

天海祐希(48)が“禁断”の結婚に触れたのは、10月スタートの新ドラマ「偽装の夫婦」(日本テレビ系)の取材の場だったという。

スポーツ紙文化部記者は、

「驚きましたよ。独身の天海さんが、いちばん触れにくい話題をみずから切り出すとは。どんな心境の変化があったのかと、記者の間で話題になったほどです」

アサ芸より引用

天海さんは、48歳になった今も独身です。
なのでたしかに天海さんにとってちょっと微妙なテーマではありますが、天海さんは笑いもわかるタイプですし、イメージ的には「男前」「サバサバ系」「理想の上司」ですから、こんな感じの会話があってもおかしく思えない当たり前な感じがしますが、実はそんなさっぱりした人ではないらしいんです。

「完璧主義の天海さんは、撮影現場で宣材写真の選び方一つからADや宣伝担当者を叱責する。インタビューでも、つまらない質問が浴びせられたら『ない! その質問』とバッサリ。相手によって態度を豹変させるだけに、対策として天海さんの取材ではオンエア上は使わなくても必ずカメラを回すのが鉄則なんです」(テレビ制作スタッフ)

元宝塚トップスターの恐怖素顔に、現場はいつカミナリが落ちるかピリピリ緊張しているのだという。

「芸能界での出世作となった冷酷な女教師を演じた『女王の教室』(日テレ系)では、子役たちが『カメラが回っていない時の天海さんがいちばん怖い』とおびえていたくらい。一昨年、心筋梗塞で舞台を降板し、急きょ宮沢りえが代わりを務め『奇跡の代役』と騒がれた際にも、内々では『誰? あの子に代役なんて頼んだの』とスタッフに当たり散らしたといいます」(前出・スポーツ紙文化部記者)

アサ芸より引用


つまらない質問をバッサリ切るのはある意味天海さんのイメージ通りですね。

「女王の教室」は役柄が役柄ということもあって、普段から役作りしている可能性もあるし、子どもにも普通に接することはできなかったのかもしれません。

宮沢りえさんの代役の件は…ん~、怖いですね…どうなんでしょう。

脚本を書いた三谷さんも天海さんの復帰を待ちたいという気持ちがあったようですが…


天海さんの突然の降板に際し、宮沢りえさんが2日でセリフを覚え舞台を全うし絶賛されたそうです。凄いですよね。
そして三谷さん自身、次のようにコメントしていたそうです。
心筋梗塞という不測の事態だったとはいえ、1ヶ月打ち込んだことが結果に結びつかなかったというのは、一生懸命やったからこそそう簡単に納得はできないんでしょうね。

それはわかりますが、それでも「誰?あの子に代役なんて頼んだの」という言葉は少し大人げない気もしますね。

「偽装の夫婦」の現場には、もう一人カリカリタイプの脚本家・遊川和彦さんが介入するため現場の雰囲気はピリピリしているそうです。

そんなピリピリの現場で撮影されたドラマはある意味楽しみですよね。

是非高視聴率ドラマが生まれてほしいですね。

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2015/09/25

「訃報と朗報」を同時に書く潮田玲子の非常識さに対し、批判が殺到しているようです。

!「訃報と朗報」を同時に書く潮田玲子の非常識さに対し、批判が殺到しているようです。



元バトミントン選手の潮田玲子さんが、「訃報と朗報」というタイトルでブログを書き、批判の声が上がっているそうです。


「番狂わせが少ないラグビーでこの勝利は世界を激震させているようです!!この凄さっていろいろ例えられてますが、バドで言えばなんだろう?日本人選手がオリピックの初戦でリンダンに勝つとか?!とにかく凄すぎるってこと!笑」と歴史的勝利をバドミントンでの試合に例えて喜んだ。

以前ブログで紹介した家族ぐるみで親交のあるスクラムハーフの田中史朗選手へは「我らが田中史朗選手が、なんとマンオブザマッチに選ばれたそうです~!!!この歴史的快挙の試合のMVP!」と家族写真を添えて興奮気味に祝福した。
(中略)
また、更新したブログでは「訃報と朗報」と題し、同じ所属事務所で19日に亡くなったフリーアナウンサーの黒木奈々さんについて触れ「黒木さんはほぼ私と同世代…こんなにも若くして生涯を終えるなんて…。無念で仕方ありませんよね。当たり前のように毎日を生きてるけど、当たり前ではないんですよね…尊い命を大切に大切にしたいと思います。黒木さんのご冥福を心よりお祈り致します」とつづり、黒木さんを悼んでいた。

スポニチアネックスより引用

ブログによると、潮田さんは黒木奈々さんとは面識がないとのこと。

同じセントフォースに所属し、同じタイミングで潮田さんの両親もガンで闘病生活を送っていたため気になっていたところ、両親はひとまず落ちつたものの、一方の黒木さんは亡くなりショックだったということのようです。

正直なところ、面識がないのに、「訃報と朗報」と書くなんて、心の中で悼んでいたほうがよかったように思いますよね。

二つに分けて書けば良かったのに…。

潮田さんは朗報を先に書いていて、「ガンバレー♪───O(≧∇≦)O────♪」で締めた後、3,4行空けて「そしてここからは悲しすぎる訃報です。」と話を切り替えているのですが…いや、やはり一緒に書くべきではないですね!

「スポーツができたり、出産できたり、当たり前に毎日を送れるのはすべて生があるからこそ!
日々感謝する気持ちを忘れてはいけませんね。」

という言葉も軽く聞こえます。

ネットでは「訃報と朗報を並べて報告してはいけないのでは」
「心がこもってない」
「無神経」
「前からズレてると思っていた」
「マタニティハイ」
等々、批判の声で盛り上がっちゃっています。

今後アップするときは慎重に考えてから
アップしたほうがいいですよね。

炎上ママタレになってしまうのでしょうか。

少し注目していきたいと思います。

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2015/09/24

hitomiの毒親っぷりに批判の声が上がっているようです。

hitomiの毒親っぷりに批判の声が上がっているようです。



21日の「人生が変わる1分間の深イイ話」でhitomiさんの密着取材の様子が放送され、昨年でき再婚した現在の夫や二人の子どもなどプライベートな姿が次々と明かされました。
そんな中、6歳の長女に対する態度が酷い、毒親だと批判の声があがっているそうです。


今回、テレビ初公開となったご主人は、不動産会社の社長で優しそうな雰囲気のイケメンかつイクメン。

知り合って3ヶ月で結婚し、まだまだラブラブ真っ最中だ。

マタニティなのに服を脱いだ時お腹に入っていた赤ちゃんも今は6歳のお姉ちゃんになった。
しかし、その長女に対するhitomiの態度は結構な厳しさ。

ケータリング形式の食事では、「ご飯なくなっちゃった」と少し甘えて言うと、「だから何?自分で貰ってきなさい」と厳しい口調で言ったり、寝そうな弟にちょっかいを出すと「調子にのんなよ」と吐き捨てる言い方をしたり、ハワイの旅行中では、海賊クルーズに乗ったものの、恐かったのかテンションが下がる長女に対して、「次は、部屋に置いていくよ。だったら楽しくしなさいよ。みんなの気持ちを乱すんだよ」と楽しむことを強要するなど厳しい口調。

ネット上では、
「可哀想過ぎる」
「毒親ぶり」
「バツがついた経験を全く生かせていないね」
「hitomiの叱りかた最低最悪」
「楽しくないのに楽しくしなさいって6歳には相当キツイ言葉」
など、hitomiの子育てに批判の声が書き込まれている。

子育てに正解はなく、教育方針はそれぞれ違う。
日常の一部の放送で、子育て方法を判断はできないが、今回のhitomiの態度が放送されて、好感度を下げてしまったようだ。

学生の窓口より引用

長女は2008年6月にでき再婚した俳優・羽田昌義さんとの間に生まれた子どもです。

羽田さんとは2011年に離婚、現在の夫とは2014年5月に結婚と妊娠を発表しています。

たしかに6歳の子に対して楽しくないのに楽しくしなさいっていうのは
厳しい気がします。
9ヶ月の赤ちゃんを育てていて余裕がないのはわかりますが、
6歳でもまだまだ甘えたい年頃ですよね。

お母さんが再婚して新しいお父さんができた上に、これまで自分だけのお母さんだった人に赤ちゃんが生まれたというのは、子どもにとっては結構なストレスなのに、もう少し子供のことを思ってあげてもいい気が…。

素直に怖がったら怒られて「次は部屋においていくよ」なんて言われたら、感情表現を失ってしまいそうですよね。素直でいるだけなのになんだか可哀想になってしまいます。

深イイ話の密着では、以前は木下優樹菜さんがそのコワイ親っぷりを披露して批判されたことがあったそうです。

「深イイ話」…恐るべし。

出る方にはそれなりの覚悟が必要ですね。

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2015/09/23

松本人志と品川祐による“ヨシモト内部抗争”が勃発しているそうです。

松本人志と品川祐による“ヨシモト内部抗争”が勃発しているそうです。



発行部数が200万部を超える大ヒットとなり、ピース又吉直樹さんの小説「火花」が早くも来年の映像化が決定したそうなのですが、その監督や主演を誰が務めるのか、吉本興業内部では“火花”が散る争いが起きているんだそうです。
「火花」の映像化権を獲得したのはネットフリックスというアメリカの動画配信会社ですが、ここは日本国内ではフジテレビと提携しています。

つまり、実質的な放映権はフジテレビが獲得したことになるそうなのですが、関係者の間では早くも監督や配役の話題で盛り上がっているらしいです。


配役に関しては、明石家さんまが映像化決定前から主人公役に名乗りを挙げて話題となったほか、主人公の先輩芸人役のモデルとなった橋本武志(烏龍パーク)の名前が挙がっている。

「さんまに関しては、彼特有のリップサービス。主人公の『徳永』は20代後半の売れない芸人ですから、さんまではイメージが合わなさすぎる。橋本はモデルとなっただけあって適役だと思いますが、知名度があまりに低いので興行的には難しいかもしれません」(芸能記者)
キャスト以上に注目されているのが監督。今のところ名前が取りざたされているのは、又吉と同じ吉本所属の品川祐、松本人志の両名だ。

品川はこれまでに短編1本、長編4本を撮るなど、監督としても豊富な経験を持っている。ネットフリックスは先月、ソフトバンクとオリジナルコンテンツの共同制作を行う業務提携を結んだが、その記者発表会に出席していた品川は、同席していたネットフリックスの社長の前で「火花」のドラマ化を宣言。社長側から「品川さん、もっとお話ししましょう」という好感触の言葉を引き出すなど、持ち前の“前に出る芸風”を生かしたアピール活動を展開している。

一方の松本も、映画監督としての経験は十分。2007年の「大日本人」を始めとして、これまでに4本の作品でメガホンを取ってきた。

「吉本の大崎洋社長は松本を推しているといわれています。かつてマネジャーとして育てた松本の監督としての才能を買っているのでしょう。ただ、松本の作品は毎回話題になるわりに内容がエキセントリックすぎるためか興行的には成功しておらず、皆が期待している『火花』に合うのかどうか、現場レベルでの賛同は高いとはいえません」(前出・芸能記者)

アサ芸プラスより引用

ということですが、今のところ品川さんのほうが可能性が高そうですね。

200万部超えの大ヒット小説が原作ですから、映画も大きな期待を寄せられることは間違いないですよね。

そんな状況の中失敗をしてしまいましたら、監督として大きな汚点になってしまいますし、この先もどうなってしまうのかというくらいの大ダメージですよね。

今や“大御所芸人”として、芸能界のご意見番となった松本さんが、そんな大きなリスクを背負ってまで監督を引き受けますでしょうか…。

一方、品川監督は面白い映画も撮っていますし、監督としての評価も高いですから、可能性はあるかもしれません。

個人的に監督として才能あるんじゃないかなと思いますね。
でも、ヨシモトの序列的に考えて、松本監督を差し置いて品川監督が抜擢されるというのは、どんなもんかと…

誰もアッと驚くサプライズがあると、面白いですけどね。

「火花」とは設定が似ていると言われている、ジャニーズ・加藤シゲアキさんの小説を原作とした映画「ピンクとグレー」では、Hey!Say!JUMPの中島裕翔さんと菅田将暉さんがW主演として抜擢されたそうです。

果たして吉本興業とフジテレビは誰を主役に選ぶのでしょうか…
目が離せないですね。注目です!

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2015/09/22

逆NG多発!?石原さとみは業界で敬遠される存在だったと話題になっているそうです。

逆NG多発!?石原さとみは業界で敬遠される存在だったと話題になっているそうです。



月9ドラマに初主演する石原さとみさんに、その役目が果たせるのか不安だという噂が報じられているそうです。出演者にはほぼ必要な役割とも言える番宣がありますが…

「若い頃から、石原は宣伝取材での評判が芳しくなかった。出演映画のインタビューで、役作りや印象に残ったシーンをあれこれ聞いても、『別に何とも』とか『特にないですね』など、そっけない答えを連発したあげく、あろうことか『私、映画のこと話しに来たんじゃないんですけど!』と、まるで『別に‥‥』事件を巻き起こした沢尻エリカのようにぶんむくれる姿も当たり前でしたからね」(スポーツ紙芸能デスク)

それでも、周囲は誰もその態度をとがめてこなかったという。その一方で、

「プロデューサーや映画監督など、いわゆる、それなりの地位の人には愛想や笑顔を振りまくんです。その変わり身にもアゼンとさせられて‥‥」(映画業界関係者)

業界内では、そんな石原を敬遠するかのような動きもあるようで‥‥。

「後編が公開間近の映画『進撃の巨人』(東宝)でも、主要キャストでは石原のインタビュー記事だけがほとんどなかった。石原へのインタビューをお願いされても“逆NG”を出す記者たちが増えたといいます」(前出・スポーツ紙芸能デスク)

アサ芸より引用

ん~…とりあえず凄いという言葉しか出てこないですね。

たしかに、番宣のための取材で「私、映画のこと話しに来たんじゃないんですけど!」なんて言われたら、初めにまず「?」が飛びますよね。ならどうしてここにいるんですか?みたいな感じになってしまいますね。

石原さんが媚びる相手をよく見てるという話は以前からあったそうです。石原さんがワガママできるのは、ホリプロという大きな事務所にいるからなのかはわかりませんが、もしかしたら今石原さんが現在邪険に扱っている人達が今後出世してお偉いさんになるかもしれないのに、もしそうなった場合どうなってしまうのでしょう…

考えただけで恐ろしい光景が…

今後のためにも、今から色々と改めていたほうが確実ですね!!
恐ろしいことにならないよう是非謙虚になってほしいですね。

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2015/09/21

『進撃の巨人』のレビューが異常らしく、話題になっているようです。

『進撃の巨人』のレビューが異常らしく、話題になっているようです。



9月19日より『進撃の巨人』の後編が公開されましたが、前編に引き続き酷評の嵐のようです。

ネットというのは常に酷評や批判であふれ返っているが、この夏から秋口にかけて、もっともネット上で酷評を浴びせられたのが映画「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」だろう。製作段階から原作ファンがキャスティングに意義を唱えるなど不穏な空気が流れていたが、公開直前には映画評論家の低評価に樋口監督がブチ切れたり、製作スタッフが酷評するファンに「ハリウッドでも見とけ」と逆ギレ。そういった作り手側のエラーも引き金となり、映画レビューサイトは大荒れとなった。

「ヤフーのレビュー件数が6000件以上、今夏最大のヒット作だった『ジュラシック・ワールド』が約3000件ですから、観客数が半分以下だったことから考えても『進撃』のレビュー数は異常です。そのほとんどが最低評価の1点か、最高評価の5点という両極端で、ただのバトルと化していましたね。監督がバカだから1点、水原希子の顔が大嫌いだから1点、酷評する人たちが嫌いだから5点、三浦春馬が出てるだけで5点など、もはやレビューの体をなしてなかった。あれほど殺気立った映画レビューは初めてみましたね」(エンタメ誌編集者)

あまりの混乱ぶりに、実際に見た人の正しい評価が伝わらないという声も多かったようだが、19日公開の後篇「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド・オブ・ザ・ワールド」にもその流れはしっかり受け継がれてしまったようだ。

「こっちはある意味もっと凄まじい。公開1カ月前からすでに酷評が100件以上溜まってきてます。つまり、前篇を観たアンチたちのネガティブキャンペーンでしょうね。『人生史上最低の映画』『予告編を流さないでほしい』『水原希子の演技がド素人』など散々です。公開直前でヤフーの平均点が1.7点のどん底レベル。公開後にこれがどう動くか注目されているようですが、配給会社である東宝の全面バックアップによるとんでもない上映回数の多さで、強引にランキングを押し上げる作戦のようですから、再びファンとアンチを巻き込んでの1点と5点の乱れ打ちになるのではないでしょうか」(前出・エンタメ誌編集者)

アサ芸より引用

Yahooのレビュー、半分は最低評価らしいです…

レビューを見てみると、ストーリーもかなり酷評されているそうです。

もはや、レビューと言えるのかレベルですね。
映画のレビューではなく、登場人物のレビューになっていますよね。

人物的な魅力も半減、ストーリーもイマイチになってしまったようです。

これだけの人気作ですから、きっと誰が演じても「なんか違う。」という意見になってしまうのでしょうね。

しかしやはり、皆さんが言うように水原さんじゃなかったほうが良かったのでしょうか。

「水原希子の顔が大嫌いだから」とか「水原希子の演技がド素人」とか、言われてることが毎回似たり寄ったりで、基本的に水原さんは好かれてないんでしょうか。こんなに批判される理由はいったいなんなのでしょう…
周りからの評価が評価なだけに、本人はもとより出演する作品にもマイナスになってしまいますよね。

水原希子さんはどうなってしまうのでしょうか。
今後の活躍に目が離せませんね!!
どうか評価が上がってほしいです。

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